「ほぼ日手帳」は、ほぼ日ストアやロフトなどで購入できる手帳です。2002年に誕生し、それ以来、たくさんの人から愛されている手帳なんだそうです。糸井重里さんの「ほぼ日刊イトイ新聞」から生まれたんですよね、たしか。わたしがいつも遊びに行っているブロガーさんも、ほぼ日手帳のユーザーで、もう何年も続けて使っているのだそう。わたしもこの方のブログで見かけてから、この手帳のことはとても気になっているんです。
このほぼ日手帳開発のコンセプトは、ズバリ「生活をたのしむ道具」!毎年、改良を重ねて、より使いやすく、たくさんの人に愛される手帳を目指して作られています。
ほぼ日手帳は、たっぷり日記を書きたい人、絵を描きたい人、何か張り付けたりしたい人、とにかく何でもメモしたい人など、そんな人がみんな満足できるような日記帳になっているんですよね。ほぼ日手帳は、使い方は、あくまでもその人の自由!1日1ページを自由に使うことができるていうのがいいですね。
そして、この手帳は、裏移りしにくいトモエリバーという紙を使って作られているんですって。この紙というのが、書きやすい柔らかい紙なんだそうです。そして、方眼模様なので、まるっきりの白紙よりも書き込みしやすそうですし、図を書きたいときや、風景画を描きたいときなんかにも結構便利なんだそうですよ〜。
ほぼ日手帳は、文庫本サイズなので、どこへ行くにも持ち運びもしやすいし、ちょっとした空き時間を利用して、ささっと記すなんていう使い方もいいですよね。このほぼ日手帳は、毎日ちょこちょこっと記しておきたい人におすすめですね。
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